法律事務所のホームページを作ろうとすると、
と考える方も多いのではないでしょうか。
そんな弁護士・法律事務所のホームページで候補になるのが、TCDのWordPressテーマ「AIDER(TCD115)」です。
AIDERは弁護士専用のWordPressテーマではありません。
もともとは税理士・公認会計士・社会保険労務士などの士業事務所を想定して開発されています。
しかし、
など、法律事務所にも応用しやすい機能が揃っています。
TCD公式でもAIDERは、士業に必要な「信頼」「実績」「誠実さ」を感じさせるデザインと、専門的な業務を分かりやすく伝えるための機能を備えたテーマとして紹介されています。
そのため、「弁護士専用テーマではないが、士業向けという設計思想が法律事務所にも非常に合わせやすい」というのがAIDERの特徴です。
今回は、弁護士・法律事務所のホームページにAIDERをおすすめしたい5つの理由や、具体的な活用方法、注意点まで詳しく解説します。
- 弁護士向けTCD WordPressテーマ「AIDER」とは?
- 弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERがおすすめな5つの理由
- 弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERで作れるページ
- 弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERが向いている法律事務所
- 弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERのメリット・デメリット
- 弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERで集客する5つのコツ
- 弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERでLPを活用する方法
- 弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERの価格と購入前の注意点
- 弁護士向けTCD WordPressテーマに関するよくある質問
- 弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERまとめ
弁護士向けTCD WordPressテーマ「AIDER」とは?
弁護士向けTCD WordPressテーマとしてAIDERを検討する価値がある理由は、士業の専門性・信頼感・サービス・人物紹介・問い合わせ導線を一つのサイトで整理できるからです。
AIDERは2025年4月30日にリリースされたTCD115のWordPressテーマです。税理士法人をコンセプトに開発されました。
基本情報をまとめると次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| テーマ名 | AIDER |
| TCD番号 | TCD115 |
| 価格 | 40,590円(税込) |
| リリース | 2025年4月30日 |
| 主な用途 | 税理士・会計士・社労士など士業 |
| サービスページ | 対応 |
| 料金表 | 対応 |
| スタッフ紹介 | 対応 |
| お客様の声・事例 | 対応 |
| ブログ・コラム | 対応 |
| LP | 対応 |
| 問い合わせ導線 | 対応 |
| モバイル | 対応 |
2026年9月現在の価格は40,590円(税込)で、WordPress 6.x以上・PHP 8.1以上が必要です。
また、2026年8月27日にもアップデートされており、現在もメンテナンスが続いています。
AIDERには、
- サービスと料金を掲載
- スタッフ紹介
- お客様の声
- 電話番号・問い合わせボタン
- お知らせ・コラム
- 1ページ完結型LP
といった機能があります。
これらを法律事務所向けに置き換えると、
- サービス → 取扱業務
- スタッフ → 弁護士紹介
- コラム → 法律コラム
- LP → 相続・離婚・企業法務などの専用ページ
として活用できます。
弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERがおすすめな5つの理由
弁護士向けTCD WordPressテーマとしてAIDERがおすすめな理由は、信頼感・取扱業務・弁護士紹介・実績・問い合わせ導線という法律事務所サイトで重要な5要素をまとめて構築しやすいからです。
具体的には次の5つです。
- 士業に必要な信頼感を表現しやすい
- 取扱業務・料金を整理できる
- 弁護士プロフィールを充実できる
- 相談事例・実績を伝えやすい
- 法律相談・問い合わせへ誘導しやすい
それぞれ詳しく見ていきましょう。
1.士業に必要な「信頼感」をデザインで伝えやすい
AIDERは、派手さよりも信頼・誠実さ・専門性を伝えたい法律事務所と相性の良いデザインです。
弁護士へ相談しようとしている人の中には、
- 「ちゃんと話を聞いてくれるかな」
- 「安心して依頼できる先生かな」
- 「自分の相談内容を扱っているのかな」
と不安を感じている方もいます。
法律事務所のホームページでは、単に「かっこいい」だけではなく、
- 信頼できそう
- 相談しやすそう
- 専門知識がありそう
という印象も重要です。
AIDERはTCD公式でも、「信頼」「実績」「誠実さ」を自然に感じさせるデザインとして紹介されています。
税理士事務所を想定したデモなので、そのまま法律事務所の完成形になるわけではありません。
しかし、
- 写真
- 配色
- 弁護士プロフィール
- 取扱分野
- 実績
- 相談導線
を法律事務所向けに置き換えることで、堅すぎず現代的な士業サイトに仕上げやすいでしょう。
2.取扱業務・料金を分かりやすく整理できる
AIDERは、相続・離婚・交通事故・企業法務など複数の取扱業務を整理して掲載したい法律事務所に向いています。
AIDERには「サービス」という専用ページがあり、各サービスの内容と料金表などを掲載できます。
法律事務所なら、例えば、
- 相続・遺言
- 離婚・男女問題
- 交通事故
- 債務整理
- 労働問題
- 不動産問題
- 刑事事件
- 企業法務
- 契約書チェック
- 顧問契約
といった取扱業務に置き換えられます。
法律相談を探している人は、「この事務所は自分の問題に対応しているのか」をまず確認します。
そのためトップページだけに、「相続、離婚、企業法務に対応しています」と書くよりも、それぞれ専用ページを用意した方が詳しく説明できます。
AIDERにはタブ切り替えにも対応できるテーブル用ショートコードがあり、公式デモでは料金表にも利用されています。
料金体系が複数ある法律事務所でも情報を整理しやすいでしょう。
3.弁護士プロフィールで専門性と人柄を伝えられる
AIDERは、「誰に相談するのか」を重視する法律事務所で、弁護士プロフィールを充実させやすいテーマです。
AIDERにはスタッフ一覧ページを作成する機能があります。
WordPressのユーザー情報を拡張して、経歴やメッセージなども詳しく掲載できます。
法律事務所なら、
- 弁護士名
- 顔写真
- 所属
- 経歴
- 得意分野
- 取扱業務
- 資格
- 著書
- 講演実績
- メディア掲載
- 依頼者へのメッセージ
などを掲載する使い方が考えられます。
特に個人向け法律相談では、「法律事務所」ではなく、「この弁護士に相談してみたい」と思ってもらうことも重要です。
複数の弁護士が所属する事務所なら、
- 相続に強い弁護士
- 企業法務を中心に扱う弁護士
- 労働問題を扱う弁護士
といった形で、それぞれの専門分野を伝えることもできます。
4.相談事例・実績をサービスと関連付けて見せやすい
AIDERは、取扱業務と関連する実績・事例を整理して見せたい法律事務所にも応用できます。
AIDERには「お客様の声」というカスタム投稿があり、サービスページと関連付けられる設計になっています。
公式では、「お客様の声」→「利用したサービス」という導線を作ることができます。
法律事務所で利用する場合は、そのまま安易に口コミ掲載へ置き換えるのではなく、掲載可能な内容を確認したうえで、
- 取扱事例
- 解決事例
- 業務実績
- セミナー実績
- 法人向け支援事例
などの見せ方へ応用する方法も考えられます。
例えば、「相続」という取扱業務ページから、相続に関する事例や実績へ移動できれば、「この分野を実際に扱っている事務所なんだ」理解してもらいやすくなります。
ただし弁護士・法律事務所の広告表現については、日本弁護士連合会や所属弁護士会の規程・指針等を確認し、掲載できる内容を判断してください。
テーマに機能があるからといって、すべての表現を自由に掲載してよいという意味ではありません。
5.法律相談・問い合わせへ誘導しやすい
AIDERは、ホームページを読んだユーザーを電話や問い合わせへスムーズに誘導したい法律事務所に向いています。
公式では、ヘッダー・フッターに電話番号や問い合わせボタンを常設できます。
スマートフォンでは固定フッターバーも設定できます。
これは法律事務所のサイトでは重要です。
例えば、「相続について検索」→法律コラムを読む→取扱業務を見る→担当弁護士を見る→料金を見る→相談・問い合わせ→という流れを作れます。
ユーザーが、「相談したい」と思った瞬間に問い合わせ方法が見つからなければ、他の法律事務所へ移動してしまう可能性があります。
そのため、
- 電話
- 問い合わせフォーム
- 相談申込み
などへの導線を分かりやすくしておくことが重要です。
AIDERのデモサイトを確認
AIDERは弁護士専用ではありませんが、まずデモを見ると「士業サイトとしてどこまで作り込めるか」が分かります。

「この先生なら相談できそう」と感じてもらえる士業サイトの見せ方を、実際の画面で確認してみてください。
弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERで作れるページ
弁護士向けTCD WordPressテーマとしてAIDERを使う場合、既存の士業向け機能を「取扱業務・弁護士紹介・法律コラム・相談ページ」へ置き換えると活用しやすくなります。
イメージすると次のようになります。
| AIDERの機能 | 法律事務所での活用例 |
|---|---|
| サービス | 相続・離婚・企業法務など取扱業務 |
| 料金表 | 法律相談・着手金・報酬などの案内 |
| スタッフ | 弁護士プロフィール |
| お客様の声 | 実績・事例などへの応用 |
| お知らせ | 休業日・セミナー・事務所情報 |
| ブログ・コラム | 法律コラム・制度解説 |
| LP | 相続・離婚・企業法務など特化ページ |
| 問い合わせボタン | 法律相談・問い合わせ |
| 電話ボタン | 電話相談・事務所への連絡 |
取扱業務ページ
取扱業務は、相談者が「自分の悩みに対応してもらえるか」を判断する重要なページです。
単に業務名だけを掲載するのではなく、
などを説明すると分かりやすくなります。
弁護士紹介ページ
弁護士紹介は、資格だけでなく専門性と人柄まで伝えるページにするのがおすすめです。
特に写真は重要です。
堅すぎる証明写真だけではなく、事務所内で自然に撮影した写真などを使う方法もあります。
法律コラム
法律コラムは、検索から見込み相談者と接点を作るページとして活用できます。
例えば、
など、実際に相談前の人が抱える疑問を記事にします。
弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERが向いている法律事務所
AIDERは、取扱業務を複数持ち、弁護士の専門性や信頼感をホームページで丁寧に伝えたい法律事務所に特に向いています。
個人法律事務所
個人法律事務所なら、代表弁護士本人をブランドとして見せるサイトにAIDERを活用できます。
代表者プロフィールを充実させ、
- 「なぜ弁護士になったのか」
- 「どんな案件を得意としているのか」
- 「依頼者とどう向き合うのか」
を伝えると差別化しやすくなります。
複数弁護士が所属する法律事務所
複数の弁護士が所属する事務所では、AIDERのスタッフ機能を使って各弁護士の専門分野を整理できます。
相談者が、
- 「相続ならこの弁護士」
- 「企業法務ならこの弁護士」
と判断しやすくなります。
相続・離婚など個人向け相談が多い法律事務所
個人向け相談では、相談者の不安を解消するページを細かく用意できるAIDERと相性があります。
取扱業務・料金・相談の流れ・弁護士紹介・FAQなどを組み合わせると良いでしょう。
企業法務を扱う法律事務所
企業法務中心なら、AIDERのBtoB士業らしい信頼感を活かしやすいでしょう。
など、サービスを整理して掲載できます。
特定分野に強い法律事務所
特定分野特化型なら、AIDERのLPを活用して専門ページを作る方法があります。
例えば、
- 相続専門ページ
- 企業法務専門ページ
- 離婚相談ページ
などです。
弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERのメリット・デメリット
弁護士向けTCD WordPressテーマとしてAIDERを使うメリットは士業向け機能が揃っていること、デメリットは弁護士専用に設計されたテーマではないことです。
AIDERのメリット
AIDERのデメリット・注意点
また、
- 事件管理
- 顧客管理
- 相談予約の自動管理
- オンライン決済
- 案件進捗管理
などを行う法律事務所向け業務システムではありません。
ホームページを「見せる・説明する・問い合わせにつなげる」テーマと考えた方がよいでしょう。
本格的な相談予約システムなどが必要なら、外部サービスやプラグインとの組み合わせを検討してください。
弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERで集客する5つのコツ
AIDERで弁護士サイトの集客を狙うなら、テーマを入れるだけではなく、取扱業務ページ・弁護士プロフィール・法律コラム・内部リンク・問い合わせ導線を充実させることが重要です。
1.取扱業務ごとに専用ページを作る
集客を考えるなら、相続・離婚・企業法務などを一つのページにまとめすぎず、主要分野ごとに詳しいページを作るのがおすすめです。
例えば、「相続」という1ページだけではなく、
- 遺産分割
- 遺言書
- 相続放棄
- 遺留分
など、相談者が知りたい情報を法律コラムでも補完できます。
2.弁護士プロフィールを詳しく掲載する
法律サービスでは、事務所名だけでなく弁護士本人の専門性を伝えることが重要です。
経歴だけを羅列するのではなく、「どんな問題の解決を得意としているのか」を相談者目線で伝えましょう。
3.地域と相談内容を意識したコラムを書く
法律事務所のSEOでは、自事務所が対応する地域と相談分野に関連する検索ニーズを意識することが大切です。
例えば、
- 「相続で弁護士に相談するタイミング」
- 「離婚協議がまとまらないときはどうする?」
- 「中小企業が顧問弁護士を付けるメリット」
などです。
無理に地域名・キーワードを繰り返すのではなく、検索した人の疑問に丁寧に答える記事を作りましょう。
4.コラムから取扱業務へ内部リンクする
法律コラムは、読んでもらって終わりではなく、関連する取扱業務へ案内することが重要です。
例えば、「相続放棄の記事」→「相続問題の取扱業務」→「担当弁護士」→「相談」という流れです。
5.問い合わせまでの導線を短くする
問い合わせを増やしたいなら、相談したいと思った瞬間に連絡できる構成を作ることが重要です。
AIDERではヘッダー・フッター・モバイル固定フッターバーなどに問い合わせ導線を設定できます。
弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERでLPを活用する方法
AIDERのLPは、相続・離婚・企業法務など特定の相談分野を1ページで詳しく説明したい場合に活用できます。
AIDERには1ページ完結型のランディングページテンプレートがあります。
例えば相続相談なら、
相続相談LPの構成例
広告を出す場合も、「法律事務所トップページ」へ誘導するより、「相続相談専用ページ」へ誘導した方が、検索したユーザーの目的とページ内容を合わせやすくなります。
もちろん広告・LPで使用する表現については、弁護士広告に関する規程や所属弁護士会の指針などを事前に確認してください。
弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERの価格と購入前の注意点
AIDERの価格は、2026年9月現在40,590円(税込)です。
購入前には次の点を確認しておきましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 価格 | 40,590円(税込) |
| WordPress | 6.x以上 |
| PHP | 8.1以上 |
| リリース | 2025年4月30日 |
| 最新更新 | 2026年8月27日 |
| 制作代行 | 特別ライセンスの確認が必要 |
公式販売ページでも、制作代行などで利用する場合は特別ライセンスも併せて購入するよう案内されています。
購入前にデモサイトをスマホでも確認する
AIDERを購入するなら、PCだけでなくスマートフォンのデモ表示も確認しておくのがおすすめです。
法律相談を探す人が必ずPCから見るとは限りません。
スマートフォンで、
- 取扱業務が探しやすいか
- 弁護士紹介が見やすいか
- 電話ボタンを押しやすいか
- 問い合わせまで迷わないか
を確認してください。
AIDERはモバイル向け表示やスマホ固定フッターバーにも対応しています。
弁護士向けTCD WordPressテーマに関するよくある質問
AIDERは弁護士専用WordPressテーマですか?
いいえ。AIDERは弁護士専用ではありません。
税理士法人をコンセプトに、税理士・会計士・社労士など士業事務所向けとして設計されたテーマです。
ただし、サービス・スタッフ・料金表・LP・問い合わせなど、法律事務所でも活用しやすい機能が揃っています。
法律事務所でもAIDERを使えますか?
使えます。
「サービス」を取扱業務、「スタッフ」を弁護士紹介として使うと、法律事務所向けに応用しやすくなります。
実際にTCD公式のユーザー事例でも士業事務所でAIDERが利用されています。
個人弁護士でも使えますか?
使えます。
個人事務所なら、代表弁護士のプロフィール・専門分野・理念を前面に出したホームページにするとAIDERを活かしやすいでしょう。
複数の弁護士を紹介できますか?
できます。
AIDERにはスタッフ一覧ページ作成機能があり、WordPressユーザーごとに経歴やメッセージを追加できます。
AIDERだけで法律相談予約までできますか?
AIDERは、本格的な予約管理システムそのものではありません。
電話・問い合わせページなどへの導線は作れますが、
- 日時選択
- 予約枠管理
- キャンセル管理
- オンライン決済
などまで必要なら、外部予約サービスなどとの組み合わせを検討してください。
弁護士費用を掲載できますか?
AIDERには料金表を作る機能があるため、費用情報を整理して掲載するページ作りに活用できます。
実際に掲載する料金・表現については、自事務所の業務内容や関連規程等を確認してください。
相続や離婚専用のLPを作れますか?
作れます。
AIDERにはランディングページ用の固定ページテンプレートがあります。
相続・離婚・企業法務など、特定の相談内容を詳しく説明するページとして活用できます。
AIDERはいくらですか?
2026年9月現在、AIDERは40,590円(税込)です。
価格や必要環境は変更される可能性があるため、購入時にはTCD公式サイトで最新情報を確認してください。
弁護士向けTCD WordPressテーマAIDERまとめ
弁護士向けTCD WordPressテーマを探しているなら、士業に必要な「信頼・専門性・取扱業務・人物紹介・問い合わせ導線」をまとめて構築できるAIDERは有力な選択肢です。
AIDERが向いているのは、
という法律事務所です。
AIDERは弁護士専用に開発されたテーマではありません。
しかし、
という士業サイトの基本構造は、法律事務所にもそのまま応用しやすいでしょう。
また、2025年4月30日リリースと比較的新しく、2026年8月にもアップデートされています。
法律事務所のホームページを、「事務所名と電話番号だけを掲載するサイト」ではなく、検索から相談者と出会い、専門性と人柄を伝え、問い合わせにつなげるサイトにしたいなら、AIDERのデモを一度確認してみてください。

「この先生なら相談してみたい」と感じてもらえる士業サイトの見せ方を、PCとスマホの両方で確認してみてください。

